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通勤形と近郊形 [治験]

治験薬を飲み始めてから30日経過。朝1回だけだからラクというのはあったにせよ、一ヶ月欠かさずクスリを飲み続けたのは生まれて初めてのこと(^^)

ところで急に話は変わりますが首都圏を走るJR線のうち、
以下のA群とB群とで何が違うかおわかりでしょうか?

<A群>
山手線、中央線快速、京浜東北線、埼京線、総武緩行線、横浜線、南武線、武蔵野線

<B群>
東海道線、横須賀線、総武快速線、高崎線、宇都宮線

・・・答えはトイレの有無です。

いまではどちらもベースがE231系という同じ形式の車両に置き換わってきて
区別しづらくなってしまいましたが、
A群はいわゆる通勤形、以前だと4つドアの単色に塗られた車両、
B群はいわゆる近郊形、以前だと3つドアでボックスシートのあるツートン塗装の車両、
に該当します。

近郊形タイプは運行距離が長く、停車駅も少ないことが多いため、
トイレを設置しているのだろうと思いますが。
腹痛持ちにとって、車内にトイレがあるかどうかは大きな違いです。

総武快速−横須賀線を1時間乗って通勤していた時期がありましたが、
車内にトイレがなかったら、と思うと今でもゾッとします。
山手線一周も約1時間かかりますが、少しでもおなかの調子が悪いときなら、
乗った途端にそわそわしてしまうでしょうね。

それ以外にも通勤経路にある主なトイレの位置、紙の有無、どこがキレイか(^^)という情報は、
腹痛持ちのみなさんには必ずインプットされていると思います。


▲A群の腹痛持ちにキビしい通勤形車両 ▼B群の腹痛持ちに優しい近郊形車両


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